FOMC結果 0.25%利下げ・・4月30日NY株式市場 [外国株式投資]
NYダウ 12820.13 -11.81
SP500 1385.59 -5.35
ナスダック 2412.80 -13.30
CME日経225先物 13930
シカゴ購買部協会景気指数 48.3
4月ADP全米雇用報告 +1万人
1-3月GDP+0.6%(前期比)
FRB・・FFレート2%、公定歩合2.25%に(それぞれ0.25%下げ)
この0.25%利下げは大方の市場の見方通りだった。
また下ぶれリスクやタイムリーに手段を講じるというような文言が削除されたことからも
利下げ打ち止め感が広がる可能性もあったと思う。
ただし住宅価格下落や貸し渋りが経済を圧迫し続けるとの認識。
どちらに受け止められることも避けたか・・。
手前勝手で薄っぺらな自分の考えでは、
0.25%という小幅(率からすると大きいが)利下げと利下げ打ち止め見通しがでることで
危機に対する楽観にFRBがお墨付きを与える結果となり、「もう危機は過去のもの」という
昨年8月以降2ヶ月くらい株上昇時の市場心理に近くなると期待していた。
もちろん売る為であるが・・。
個別ではGM上昇。
SP500 1385.59 -5.35
ナスダック 2412.80 -13.30
CME日経225先物 13930
シカゴ購買部協会景気指数 48.3
4月ADP全米雇用報告 +1万人
1-3月GDP+0.6%(前期比)
FRB・・FFレート2%、公定歩合2.25%に(それぞれ0.25%下げ)
この0.25%利下げは大方の市場の見方通りだった。
また下ぶれリスクやタイムリーに手段を講じるというような文言が削除されたことからも
利下げ打ち止め感が広がる可能性もあったと思う。
ただし住宅価格下落や貸し渋りが経済を圧迫し続けるとの認識。
どちらに受け止められることも避けたか・・。
手前勝手で薄っぺらな自分の考えでは、
0.25%という小幅(率からすると大きいが)利下げと利下げ打ち止め見通しがでることで
危機に対する楽観にFRBがお墨付きを与える結果となり、「もう危機は過去のもの」という
昨年8月以降2ヶ月くらい株上昇時の市場心理に近くなると期待していた。
もちろん売る為であるが・・。
個別ではGM上昇。







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